3名の院長が患者様をバックアップ
ヴェリテクリニックの中西雄二、福田慶三、大口春雄の三人の院長はさまざまな医院で医師を教育・指導してきた指導医です。高度な医療技術が要求される美容外科医・形成外科医を指導してきた経験と、美容医療の現場でつかんだノウハウを最大限にいかせる美容外科を立ち上げたいという思いが合わさってヴェリテクリニックはスタートいたしました。
真実の美をあらゆる専門分野・得意分野から多角的にアプローチするために、より安心して治療に専念していだけるよう、私たちは3名の医師でスタートいたしました。
豊富な経験と実績を持つ3名の院長が全面的にあなたをサポートいたします。
ヴェリテクリニックが掲げる信念
「より美しくありたい」、「コンプレックスを何とか解消したい」…。
こうした願いは誰もが持っている自然な感情であるから、美容整形に対する潜在的なニーズは大変高いものがあります。
しかしその一方で、「納得のいく結果を得られるだろうか」「やはりメスを入れることに抵抗を感じる」といった不安がハードルになっている場合も実際存在します。
わたしたちは世間一般でいわれているそういった美容整形・美容外科に対するマイナスイメージやアンチテーゼを本気で覆したいと考えていますので、過去に美容整形の手術を受けたが、結果に納得できなかったという方とも積極的にかかわりたいと考えています。
実際、美容整形でトラブルとなった方の修正手術も多数依頼していただいてきました。美容整形を希望される方から、ひとりでも多く手術後、理想の結果を得られた患者様からいただいた「美容整形を行なってやっぱりよかった」というお言葉をいただけたら本望です。
麻酔による痛みの心配は無用です
美容外科手術に踏み切れない理由に、治療が痛い、麻酔が怖いという方のために、ヴェリテクリニックでは熟練した専門麻酔医が常勤でいます。
手術と麻酔を一人の医師が同時に行なっているクリニックが多い中、当院では専門麻酔医が専属で麻酔を管理しますので、すばらしい腕をもった美容外科医が手術に集中できる環境にあります。全身麻酔は危険と思われがちですが、きちんとした管理のもとで行なえばずいぶん安全なものです。
また、ヴェリテクリニックの手術室には大学病院並みの設備や最新の麻酔器が整っています。
局所麻酔・静脈麻酔・硬膜外麻酔・全身麻酔が手術内容と患者様の希望にあわせて選べます。麻酔薬の濃度や配合を調節することによって意識のある状態で行なう局所麻酔でも、注射の痛みを最低限に抑えることが可能ですし、一時的に眠ることもできます。
さらに、術中の痛みだけでなく、術後の痛みも専門の麻酔医がコントロールしてくれるから安心です。